新人弁護士だから二人三脚で頑張れた

勝つか負けるか勝負がかかっているから弁護士に依頼するんです。弁護士の助けが必要になるような大きなトラブルはそんなにあるものじゃない。子供のあの法律問題を任せられる大阪で話題の弁護士なら一生に何回あるか分からないような放置することが出来ないトラブルに弁護士は必要です。
私はある人物に長期にわたって嫌がらせを受けていました。その嫌がらせに犯罪が絡んでいよいよ弁護士の出番となったのですが弁護士を利用して良かったですよ。どうして良かったかというと平和的な解決が出来たからです。
弁護士を利用しなかったらお互いの感情が高まったままトラブルは大きくなりひどいことが起きていたかもしれません。そうならずお互いが納得できる形に落ち着いたのは弁護士のおかげ。このときほど弁護士の存在に感謝したことはありません。
担当は弁護士になったばかりの男性。若くて勢いはあったけど経験が少ないことから不安でした。しかしそこは弁護士。紆余曲折ありましたが最終的には上手くまとめる方向へ持って行ってくれました。新人弁護士だから実力不足だと思うのはただの偏見ですね。
新人弁護士には当たり前だけどベテランのような器用さはありません。だからこそ私は弁護士とタッグを組んで二人三脚で頑張れたのかもしれません。